新生児用チャイルドシート
必須後ろ向きのチャイルドシートは退院の日から必要です。新生児に対応した i-Size 規格のモデルを選びましょう。
出産準備は「おでかけ」「ねんね」「授乳」「清潔」の4つが基本です。アイテムごとにモデルを選び、すでにあるものはスキップして、セットをまとめてカートに入れましょう。
出産前に用意したいのは、チャイルドシート(病院からの帰り道から使います)、ベビーベッドまたはバシネット、哺乳瓶、ベビーバス、おむつ、新生児用の肌着・ウェアです。
生後数週間で使うのは、ベビーカー、ベビーヘルスケアセット(体温計・鼻水吸引器・爪切り)、沐浴用品です。
あとから買えるのは、抱っこひも、プレイマット、新生児向けおもちゃ、ベビーチェア(生後6か月ごろから使用)です。
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後ろ向きのチャイルドシートは退院の日から必要です。新生児に対応した i-Size 規格のモデルを選びましょう。
フルフラットになるベビーカーなら生まれたときから使えます。コンパクトにたためるモデルは車や飛行機にも持ち込みやすく便利です。
抱っこひもがあれば、腰や背中への負担を抑えて長く抱っこできます。家の中やちょっとしたおでかけに便利です。
新生児は固くて平らな専用マットレスで寝かせましょう。ベッドサイドのバシネットや、成長に合わせて広げられる Stokke Sleepi などがおすすめです。
おくるみに包まれると赤ちゃんは温かく安心し、寝つきやすくなります。洗い替え用に3〜4枚あると安心です。
バウンサーがあれば、日中も赤ちゃんをそばで遊ばせておけます。メーカーの体重基準内であれば生まれたときから使えます。
小さめの哺乳瓶を4〜6本、新生児用の乳首と一緒に用意しましょう。母乳育児でも、搾乳した母乳をあげるときに使えます。
搾乳器があれば赤ちゃんのために母乳をストックできます。職場復帰を予定している方や母乳がよく出る方に向いています。
おしゃぶりは赤ちゃんを落ち着かせ、寝つきを助けてくれます。パッケージの月齢表示に合ったサイズを選びましょう。
ベビーチェアは生後6か月ごろの離乳食スタートから使います。Newborn Set を取り付けられるモデルなら、生まれたときから食卓のそばで使えます。
赤ちゃんサイズでサポート付きのベビーバスなら、新生児の沐浴も安定して安全に行えます。
赤ちゃんの肌はとてもデリケートです。新生児向けのやさしい処方の製品を使い、おむつかぶれクリームも常備しておきましょう。
おしりふきとベビー用コットンは、おむつ替えや顔をふくときに使います。
新生児は1日に8〜12枚のおむつを使います。新生児サイズを1〜2パック用意し、成長に合わせて次のサイズを買い足しましょう。
防水シーツをおむつ替えのときやマットレスに敷いておけば、お手入れがぐっと楽になります。
新生児用のボディ肌着とカバーオールを各5〜7枚、ミトン・靴下・帽子も用意しましょう。やわらかいコットン素材がおすすめです。
体温計、鼻水吸引器、ベビー用爪切りが入ったヘルスケアセットは、初日から家に用意しておきたいアイテムです。
加湿器はエアコンの効いた部屋での鼻づまりや肌の乾燥をやわらげます。
プレイマットは生後1〜2か月からのうつぶせ練習(タミータイム)に使え、ハイハイが始まってからも活躍します。
コントラストの強いおもちゃやガラガラ、モビールは、赤ちゃんの視覚と聴覚の発達を促します。
必要なものは4つのグループに分かれます。おでかけ(チャイルドシート、ベビーカー)、ねんね(ベビーベッドまたはバシネット、おくるみ)、授乳(哺乳瓶、乳首、哺乳瓶の洗浄用品)、清潔(ベビーバス、おむつ、おしりふき、沐浴用品)に加えて、新生児用の肌着・ウェアとヘルスケアセットです。
妊娠7か月ごろから準備を始められます。早産に備えて、妊娠36週までに必要なものをそろえておくと安心です。特にチャイルドシートは、退院の日までに車へ取り付けておきましょう。
はい、必要です。新生児は病院から帰る最初の移動から、後ろ向きのチャイルドシートに乗せる必要があります。新生児に対応した i-Size 規格のものを選び、出産予定日までに正しく取り付けておきましょう。
抱っこひも、プレイマット、知育おもちゃ、ベビーチェアは、使い始めが生後3〜6か月以降なのであとから買っても大丈夫です。ただ、セットでまとめて買うほうが手間が省けてお得です。
はい。このページでアイテムごとに欲しいモデルを選び、すでにあるものはスキップして、セットごとカートに入れてください。色は1点ずつ選べます。LINE でスタッフに相談して、セットの組み合わせやキャンペーンを確認することもできます。